美咲町 町勢要覧
こどもの笑顔はみんなの幸せ
| こどもの笑顔が輝きあふれるまちは、高齢者や障がいのある人など すべての人に優しくみんなが幸せになれるまちです。 |

保育園
町が運営する4つの保育園で安心して子育てが可能!
待機児童は0人で、いつでも安心して保育園を利用することができます。
保育料は減免措置もあり、第2子、第3子がほしいけれど
費用負担が大きいと感じている子育て世帯にやさしいまちです。
●保育料
3歳から5歳 非課税世帯の3歳未満児 無料
0歳から2歳 第1子は国基準の65%以下の保険料
第2子は第1子の保険料の1/4
第3子以降は無料

| 保育園では、幼児期(5歳児)から英語に親しむ機会を設けています。週に一度、ALTによる英語指導もあり、英語に慣れる環境を整えています。 |
一時保育
家庭での保育が緊急・一時的に困難な場合に、こどもを預かる制度です。
●利用料(1人あたり)
1800円/1日
950円/午前
850円/午後
子育て応援・マイ保育園事業
保育園に事前に慣れてもらうため、育児相談や育児教室・一時保育を3回まで無料で利用可能です。
ファミリー・サポート・センター
急用や仕事などで、こどもを預かってほしい!など困ったときに、地域の方が一時的に支援をしてくれる制度です。

子育て世代包括支援センター
「たんぽぽ」
妊娠・出産・子育てのことならなんでも相談できます。利用する人のニーズに合わせて保健師、栄養士がサポートします。

親子クラブ
保護者も楽しく子育てができることを応援する自主的なグループ。月に1回程度、いろいろな体験・行事を行っています。保護者同士の交流の場にもなっており、楽しみながら行事を企画しています。

地域子育て支援センター
町内3カ所(保育園内)に子育て支援センターを開設しています。未就園児であれば、無料で利用可能です。いろいろな企画(季節の行事、親子ヨガ、ハンド・ヘッドマッサージなど)や無料の育児相談などを実施しています。
美咲町の支援制度
| ●結婚新生活支援事業 新婚世帯の引っ越しなど、新生活を支援する制度 ・対象 住宅取得費用/リフォーム費用 住宅の賃借費用/引っ越し費用 ・補助上限額 夫婦ともに29歳以下…60万円 夫婦ともに39歳以下…30万円 (※所得制限あり) ●結婚定住促進祝金 5万円 ●新婚向け家賃補助 町指定の賃貸住宅などに入居した場合の家賃補助制度 最大12万円×3年間 | ●不妊・不育症治療費補助事業 ・助成対象 治療に要した額の1/2 ・助成額(最大) 特定不妊治療…150万円 男性不妊治療…50万円 不育症治療…150万円 ●出産祝金 第1子…3万円 第2子…5万円 第3子以降…10万円 ●家庭での育児支援 (0歳から入園まで) 保育園などに入園していない就学前のこどもの家庭保育を支援 1人につき月額10,000円を支給 | ●高校生まで医療費を無料化 高校卒業まで医療機関等での保険適用の自己負担額を町で助成 ●水道料金の基本料金を助成 第3子以降の末子が義務教育を修了するまでの間、基本料金を助成 ●ママと赤ちゃんの健診費用の助成制度もあります。 |
●結婚新生活支援事業
新婚世帯の引っ越しなど、新生活を支援する制度
・対象
住宅取得費用/リフォーム費用
住宅の賃借費用/引っ越し費用
・補助上限額
夫婦ともに29歳以下…60万円
夫婦ともに30~39歳…30万円
結婚定住促進祝金
5万円
●不妊・不育症治療費補助事業
・助成対象 治療に要した額の1/2
・助成額(最大)
特定不妊治療…150万円
男性不妊治療…50万円
不育症治療…150万円
●出産祝金
第1子…3万円
第2子…5万円
第3子以降…10万円
●家庭での育児支援
保育園などに入園していない就学前のこどもの家庭保育を支援
1人につき月額10,000円を支給
●高校生まで医療費を無料化
高校卒業まで医療機関等での自己負担額を町で助成
●水道料金の基本料金を助成
第3子以降の末子が義務教育を修了するまでの間、基本料金を助成
●ママと赤ちゃんの健診費用の助成制度もあります。


地域の方が顔と名前を覚えてくれて、親切で優しく見守ってくれるまちです。

新しく義務教育学校ができたのが住む決め手になりました。9年間通えることは、中学へのハードルの緩和になります。

自然豊かで車が少なく、散歩しやすいです。災害も少なく安心・安全なまちです。

子育てに関する助成金が充実、家を建てた際も助成金があり助かりました。

あいさつがあるまち。人がよく、この環境で子育てしたいと思いました。水道料金の補助や出生祝い金も充実しています!

自分が生まれ育ったまちで子育てをするのが楽しいです。地域で成長をあたたかく見守ってくれます。

このロゴは、連携協定を締結している岡山県立大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科の学生がデザインしました。

